-
【金沢・石川】さぶろうべいの忘年会コース|名物とり白菜鍋を囲む少人数のプライベート忘年会。2,500円〜、飲み放題付きも

石川県のソウルフードとして75年愛される「さぶろうべい」では、忘年会シーズンに向けて、名物「とり白菜鍋」を囲むプライベート忘年会をご提案します。
大人数で集まる会社の宴会だけでなく、気の合う同僚や友人と一年を労う、少人数の集まりも増えています。さぶろうべいでは、そんなさまざまな忘年会のかたちに合わせて選べる宴会コースをご用意しました。
📑
目次「今年もお疲れさま」を、とり白菜鍋を囲んで
さぶろうべいの名物「とり白菜鍋」は、鶏肉とたっぷりの白菜を鉄鍋で焼き、秘伝のたれにつけて味わう、石川県で長年親しまれてきた料理です。
ひとつの鉄鍋を囲み、焼き上がった鶏肉や白菜を取り分けながら味わう時間は、自然と会話が生まれるのも魅力です。鍋を前に「今年もお疲れさま」と言える席を、さぶろうべいでつくってみてください。
選べる3つの宴会コース
名物「とり白菜鍋」を中心とした宴会コースを、3種類ご用意しています。人数や目的に合わせて、ぴったりのコースをお選びください。(価格はすべて税込)

「若とり×高原豚コース お一人3,500円(税込)」
親とりコース
2,500円(税込)
噛むほどに旨みが広がる「親とり白菜鍋」を中心に、定番料理を気軽に楽しめるコースです。
若とりコース
3,000円(税込)
やわらかな「若とり白菜鍋」と、唐揚げや出汁巻きたまごなどを楽しめる定番コースです。
若とり×高原豚コース
3,500円(税込)
若とりと高原豚を一緒に味わう白菜鍋に、名物とりかわなども加えた充実のコースです。
各コースに、お一人様+1,500円(税込)で飲み放題を追加できます。
75年愛される、とり白菜鍋
昭和25年(1950年)、戦後間もない寒さ厳しい北陸の地で、さぶろうべいは一杯のあたたかい鍋から始まりました。創業者の三郎平氏が、限られた食材を活かして試行錯誤の末にたどり着いたのが「とり白菜鍋」です。
新鮮な鶏肉と白菜を専用の鍋で焼き煮にする”無水調理”で、素材本来の旨みをぎゅっと凝縮した、シンプルながら滋味深い一杯。秘伝のたれに卵を絡めて味わうスタイルは、〆まで楽しめると評判です。75年以上受け継がれてきた味の決め手は、鶏油と秘伝の醤油だれ。単なる料理ではなく、人々の心と体をあたためる”ご飯”として、多くの食卓に親しまれてきました。
よくあるご質問
Q. 忘年会コースの種類と値段を教えてください
A. 「親とりコース」2,500円、「若とりコース」3,000円、「若とり×高原豚コース」3,500円の3種類です(すべて税込)。各コースに、お一人様+1,500円(税込)で飲み放題を追加できます。
Q. 少人数でも利用できますか
A. はい。気の合う仲間との少人数のプライベート忘年会から、会社・団体での宴会まで、シーンに合わせてご利用いただけます。人数や日程はお近くの店舗にご相談ください。
Q. 飲み放題はつけられますか
A. はい。どのコースにも、お一人様+1,500円(税込)で飲み放題を追加できます。
Q. どの店舗で利用できますか
A. 高松本店(かほく市)・藤江店(金沢市)・野々市店(野々市市)・尾山町店(金沢市)と、小杉店(富山県射水市)の5店舗でご利用いただけます。
対象店舗・アクセス
さぶろうべい 高松本店
住所 石川県かほく市高松丁42 電話番号 076-281-0529 営業時間 11:00〜21:00(L.O. 20:30) 地図 Googleマップで場所を見る さぶろうべい 藤江店
住所 石川県金沢市藤江北4-472 電話番号 076-266-1555 営業時間 11:00〜14:30(L.O. 14:00)
17:00〜22:00(L.O. 21:30)地図 Googleマップで場所を見る さぶろうべい 野々市店
住所 石川県野々市市本町6-13-29 電話番号 076-259-1751 営業時間 平日 11:00〜14:30(L.O. 14:00)/17:00〜22:00(L.O. 21:30)
土日祝 11:00〜22:00(L.O. 21:30)地図 Googleマップで場所を見る さぶろうべい 尾山町店
住所 石川県金沢市尾山町5-8 電話番号 076-208-7004 営業時間 平日 11:00〜14:30(L.O. 14:00)/17:00〜22:00(L.O. 21:30)
土日祝 11:00〜22:00(L.O. 21:30)地図 Googleマップで場所を見る さぶろうべい 小杉店
住所 富山県射水市戸破1633 電話番号 0766-54-0763 営業時間 11:00〜14:30(L.O. 14:00)
17:00〜22:00(L.O. 21:30)地図 Googleマップで場所を見る さぶろうべいについて
さぶろうべいは、昭和25年(1950年)に石川県かほく市で創業し、75年に渡り石川県のソウルフードとして親しまれています。名物は、鶏油と秘伝の醤油だれが決め手である「とり白菜鍋」。2014年に事業を継承し、2025年6月現在、石川県内に4店舗、富山県にフランチャイズを1店舗展開中です。伝統の味を「今」に、そして「次世代」に承継していきます。
— フランチャイズ募集中 —
さぶろうべいでは、ともに伝統の味を広げていただける仲間を募集しています。詳しくはフランチャイズ募集ページをご覧ください。
公式HP saburoubei.jp X(Twitter) @saburoobei Instagram @saburoubei_326 TikTok @saburoubei 通販サイト saburoubei-shop.stores.jp 運営会社について
会社名 株式会社サビー(SU-BEE.CO., LTD.) 所在地 石川県金沢市玉川町9-15 代表者 CEO 田端 弘一 設立 平成27年11月 URL su-bee.jp 事業内容 飲食店の経営及び運営、飲食店の企画及び経営、運営に関するコンサルタント、コントラクト事業、グリーン事業、農業
