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秋の味覚を、3つの食感で。季節限定「きのこ×白菜鍋」が登場
石川県のソウルフード「さぶろうべい」に、毎年ご好評をいただいている秋の味覚が今年も登場します。季節限定「きのこ×白菜鍋」を、2026年9月18日(金)より、さぶろうべい5店舗にて期間限定で販売します。今年組み合わせるのは、花びら茸・山なめこ・生キクラゲの3種類。見た目も食感も異なる個性豊かなきのこを、名物「とり白菜鍋」に合わせました。シャキシャキ、ぷりっ、コリコリ。ひとつの鍋で3つの食感を味わえる、秋だけのさぶろうべいです。
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目次- 01とり白菜鍋 × きのこ
- 023種のきのこ、それぞれの食感
- 0375年愛される、とり白菜鍋
- 04よくあるご質問
- 05販売店舗・アクセス
- 06さぶろうべいについて
- 07運営会社について
とり白菜鍋 × きのこ
今年使うのは、花びら茸・山なめこ・生キクラゲの3種類。定番のきのことはひと味違い、見た目も食感もそれぞれに個性のある3種を組み合わせました。
極上の鶏油(チーユ)を敷いた鉄鍋で、オリジナルの下味をつけた鶏肉とたっぷりの白菜をジュウジュウと焼く。それを、生卵をといた秘伝のたれにくぐらせて味わう、さぶろうべいの名物「とり白菜鍋」。そのシンプルなおいしさをベースに、秋ならではの味わいと食感を楽しめる一品に仕立てました。

3種のきのこ、それぞれの食感
今年の「きのこ鍋」の魅力は、3種類のきのこが生む食感の違いです。ひとつの鍋の中で、まったく異なる歯ざわりを楽しめます。

花びら茸(はなびらたけ)
白く、花びらのように幾重にも重なる美しい見た目が特徴です。コリコリ、シャキシャキとした独特の歯ごたえがあり、加熱しても食感が残りやすいのが魅力。淡白でクセが少なく、鍋の味わいにも自然になじみます。

山なめこ
ぷりっとした食感と、なめこならではのぬめり、つるりとした口当たりが特徴です。鍋に加えると、ほかの2種とは異なるなめらかな食感を楽しめます。

生キクラゲ
乾燥キクラゲとはまた違う、肉厚でぷるぷる、コリコリとした食感が魅力です。噛むほどに心地よい弾力があり、花びら茸や山なめことも異なる歯ざわりを楽しめます。

シャキシャキ、ぷりっ、コリコリ。
白菜の甘み、肉の旨み、そしてきのこそれぞれの食感。いつもの「とり白菜鍋」とはひと味違う、秋だけの味わいをお楽しみください。
75年愛される、とり白菜鍋
昭和25年(1950年)、戦後間もない寒さ厳しい北陸の地で、さぶろうべいは一杯のあたたかい鍋から始まりました。創業者の三郎平氏が、限られた食材を活かして試行錯誤の末にたどり着いたのが「とり白菜鍋」です。
新鮮な鶏肉と白菜を専用の鍋で焼き煮にする”無水調理”で、素材本来の旨みをぎゅっと凝縮した、シンプルながら滋味深い一杯。秘伝のたれに卵を絡めて味わうスタイルは、〆まで楽しめると評判です。75年以上受け継がれてきた味の決め手は、鶏油と秘伝の醤油だれ。単なる料理ではなく、人々の心と体をあたためる”ご飯”として、多くの食卓に親しまれてきました。
よくあるご質問
Q. きのこ×白菜鍋はいつから販売しますか
A. 2026年9月18日(金)より、さぶろうべい各店舗で期間限定販売します。
Q. どんなきのこが入っていますか
A. 花びら茸・山なめこ・生キクラゲの3種類です。花びら茸はシャキシャキ、山なめこはぷりっ、生キクラゲはコリコリ。ひとつの鍋で3つの異なる食感を楽しめます。
Q. とり白菜鍋とはどんな料理ですか
A. 鶏油を敷いた鉄鍋で、下味をつけた鶏肉とたっぷりの白菜を焼き煮にし、生卵をといた秘伝のたれにくぐらせて味わう、さぶろうべい創業以来の名物料理です。75年以上受け継がれています。
Q. どの店舗で食べられますか
A. さぶろうべいの高松本店(かほく市)・藤江店(金沢市)・野々市店(野々市市)・尾山町店(金沢市)と、小杉店(富山県射水市)の5店舗で販売します。
販売店舗・アクセス
さぶろうべい 高松本店
住所 石川県かほく市高松丁42 電話番号 076-281-0529 営業時間 11:00〜21:00(L.O. 20:30) 地図 Googleマップで場所を見る さぶろうべい 藤江店
住所 石川県金沢市藤江北4-472 電話番号 076-266-1555 営業時間 11:00〜14:30(L.O. 14:00)
17:00〜22:00(L.O. 21:30)地図 Googleマップで場所を見る さぶろうべい 野々市店
住所 石川県野々市市本町6-13-29 電話番号 076-259-1751 営業時間 平日 11:00〜14:30(L.O. 14:00)/17:00〜22:00(L.O. 21:30)
土日祝 11:00〜22:00(L.O. 21:30)地図 Googleマップで場所を見る さぶろうべい 尾山町店
住所 石川県金沢市尾山町5-8 電話番号 076-208-7004 営業時間 平日 11:00〜14:30(L.O. 14:00)/17:00〜22:00(L.O. 21:30)
土日祝 11:00〜22:00(L.O. 21:30)地図 Googleマップで場所を見る さぶろうべい 小杉店
住所 富山県射水市戸破1633 電話番号 0766-54-0763 営業時間 11:00〜14:30(L.O. 14:00)
17:00〜22:00(L.O. 21:30)地図 Googleマップで場所を見る さぶろうべいについて
さぶろうべいは、昭和25年(1950年)に石川県かほく市で創業し、75年に渡り石川県のソウルフードとして親しまれています。名物は、鶏油と秘伝の醤油だれが決め手である「とり白菜鍋」。2014年に事業を継承し、2025年6月現在、石川県内に4店舗、富山県にフランチャイズを1店舗展開中です。伝統の味を「今」に、そして「次世代」に承継していきます。
— フランチャイズ募集中 —
さぶろうべいでは、ともに伝統の味を広げていただける仲間を募集しています。詳しくはフランチャイズ募集ページをご覧ください。
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会社名 株式会社サビー(SU-BEE.CO., LTD.) 所在地 石川県金沢市玉川町9-15 代表者 CEO 田端 弘一 設立 平成27年11月 URL su-bee.jp 事業内容 飲食店の経営及び運営、飲食店の企画及び経営、運営に関するコンサルタント、コントラクト事業、グリーン事業、農業 “`
